持続可能な地域のエネルギー(力)で生きる
【提案】
- 危険で環境への影響が大きな化石燃料や原子力のエネルギーから脱却します。
- 戦争に巻き込まれないためにも、外国からの輸入エネルギーから脱却します。
- 熊本の豊かな太陽のエネルギーを発電や熱として活用します。
- 熊本の豊かな水のエネルギーを小規模水力発電や熱交換に活用します。
- 熊本の豊かな地下水を熱交換に活用します。
- 熊本に豊かな森林資源を育て、CO2を吸収させ、素材・エネルギーとして活用します。
- 廃棄物や植物からのバイオマスからのエネルギーを活用します。
- これらの豊かな持続可能な地域のエネルギー(力)で生きる事を基本として、人々の生活や街づくりやエネルギーの生産等について政策の改革(Change!)を進めます。
【取り組み事例】
①グリーン電力証書(かんくま)
②太陽光発電(市民共同発電所他)
③バイオマス発電(阿蘇草資源、廃棄物メタン発酵、下水メタン発酵)
④ウッドチップ(日田)
⑤小水力発電
⑥ BDF(ひのくに石油)
⑦風力発電(西原村、熊本学園大学)
⑧地熱発電(八丁原)
⑨太陽熱温水器
⑩地中熱の利用
⑪河川水熱交換
⑫地下水熱交換他
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